投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] パチンコアルバイト ハワイツアー 千葉の求人・転職 seo 物流コスト
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全823件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 

<時津風親方>「通常のけいこ」一転 遺族に暴行認める

 投稿者:松千代  投稿日:2007年 9月27日(木)07時21分14秒
  なんと!

 「通常のけいこ」のウラには部屋ぐるみのリンチが隠されていた。大相撲時津風部屋の序口力士、斉藤俊さん(当時17歳)=時太山(ときたいざん)、新潟県出身=の急死は、親方がビール瓶で殴り、兄弟子が集団暴行した傷害致死事件に発展する見通しとなった。名横綱・双葉山が興した名門部屋で何があったのか。朝青龍問題で揺れていた角界に前代未聞の不祥事が追い打ちをかけた。

 「『通常のけいこ』と説明していたのに……。全く信用できない」−−。死亡した斉藤さんの父正人さん(50)は26日、新潟市の自宅で悔しさに唇をかんだ。

 今年6月26日深夜、亡くなった愛知県犬山市のけいこ場から自宅に運ばれた斉藤さんの遺体の傷を目にして、遺族は言葉を失った。割れた額、腫れ上がった顔、全身に無数のあざ、足にたばこを押しつけたような複数の跡−−。

 無残な遺体を前に、時津風親方は「通常のけいこだった」と遺族に説明した。正人さんは「普通のけいこじゃないと思った。あれじゃ幕内力士でも死んでしまう。相撲のけいこの名の下に殺されたんだ」。抗議したが、親方の説明は変わらなかった。

 しかし8月6日、時津風親方は斉藤家を訪れ、一転して正人さんら遺族に自分や弟子の暴行を認めたという。

 亡くなる前日の6月25日夜、酒席で親方自身がビール瓶で斉藤さんの額を殴ったこと。その後、弟子3、4人がけいこ場の調理室裏で、斉藤さんに殴るけるの集団リンチを加えたこと。親方はそれらを警察に話したと遺族に報告したが「死亡はあくまでけいこ中だった」と釈明したという。正人さんは「親方はリンチを知っていたようで、あきれて言葉を失った。最初は全く認めていなかったのに」と悔しさをにじませた。

 さらに正人さんは「相撲界ではこういうことが許されてきたのだろうが、立件されれば体質も変わる。もう息子は帰ってこないが、力士を目指す若い人のためにも真実を明らかにして、2度と同じことが起こらないようにしてほしい」と話した。【岡田英】

 ◇シャッター閉じ裏口に「準備中」…両国・時津風部屋

 東京都墨田区両国の時津風部屋には、26日早朝から報道陣が詰めかけたが、力士らの出入りはほとんどなかった。

 同部屋は10階建てマンションの1、2階にあり、3階に時津風親方の住居がある。相撲部屋の玄関には「双葉山相撲道場」と「時津風部屋」の看板が掛けられ、シャッターは閉じられたまま。裏口の力士玄関には「準備中」の札があった。

 午前7時45分、部屋を出た若い力士を記者、カメラマンが取り囲んだ。「親方は?」の質問に浴衣姿の力士は「部屋にはいないんじゃないですか」と答え、足早にタクシーに乗り込んだ。秋場所が終わったばかりでけいこは休みだという。【佐藤賢二郎】

 ◇温厚な性格で知られる…時津風親方

 時津風親方は、63年秋場所、第35代横綱・双葉山の指導する部屋で初土俵。現役時は双津竜のしこ名で72年春に入幕。幕内に定着したのは70年代後半で、北の湖より大きく、高見山に次ぐ170キロの巨体を生かした相撲に特色があった。幕内は29場所務め、最高位は79年名古屋の小結1場所。幕内通算186勝226敗23休。82年九州場所で引退後は年寄「錦島」を襲名し、審判委員などを務めた。02年に時津風部屋を継承した。

 温厚な性格で知られており、今年夏場所前には、弟子の豊ノ島が出げいこに来た朝青龍とのけいこで右ひざを負傷。この時には「相手を受けて立つのがけいこの常道なのに、負傷させては相手に恐怖感を植え付けるだけ。こうしたけいこはいかがなものか」と語り、高砂親方に電話で抗議したこともあった。【上鵜瀬浄】

 ◇完全な暴力だ

 スポーツジャーナリストの二宮清純さんの話 相撲界には昔から「しごき」がある。多くは力をつけさせるために「もう少し」と鍛える愛のムチのようなものだが、仮にビール瓶で殴ったりしていたとしたら完全な暴力だ。力士が1人死亡するほどの重大事なのに、相撲協会の調査などの動きは鈍く、真相究明に熱心とは思えなかった。協会は相撲や力士の品格を強調する前に、親方の質を問うべきだろう。力士を目指す若者が減っているだけに、こうしたことが起きるのは非常に遺憾だ。

 ◇指導いきすぎた

 元NHKアナウンサーで相撲ジャーナリストの杉山邦博さんの話 極めて残念だ。相撲の世界は厳しさの中にも師弟関係を大事にし、激しい稽古の中で時に良かれと思って厳しく指導することは過去にもあった。まれに竹刀などを使って厳しく指導した場合もあったが、当然、度を超してはいけない。今回はその範囲を超えて、ある種の制裁的なこともあったやに聞いている。厳しさが求められる勝負の世界で、過保護の時代を反映してややもすると指導が甘すぎるという批判もあるが、だからといって今回のようなことは決してあってはならない。協会も大切な子どもさんを預かっているのだから、配慮の行き届いた指導が望まれる。
 


飯島愛さん、ブログは引退せず? 謎の閉鎖宣言

 投稿者:松千代  投稿日:2007年 9月24日(月)08時50分12秒
  なんと!

 元タレント、飯島愛さん(34)が22日、自身のブログ「飯島愛のポルノ・ホスピタル」を閉鎖すると宣言した。しかし、その日の夜には早くも更新を再開するなど、ブログの継続について揺れていることがうかがえる。

 飯島さんは22日早朝の書き込みで「遅くても今月終わりには、一瞬、閉鎖していいですか?! このままでは、このブログはダメだ意味が無くなる」と、今月中のブログ閉鎖を宣言した。しかし、読者から寄せられたコメントに感化され、その日の夜に再び更新。ブログを続けられない理由を、「本当の毎日に触れていないから」「このブログの為のブログを書いてきたんだ」と説明した。
 ただ、この日の書き込みは「また更新する みんな、ありがとう、、みんなのブログだよ。楽しいほうがいいね!!!」とのメッセージで締められており、継続に前向きともとれる姿勢を垣間見せた。

 芸能界を引退したのちも、ニワンゴ取締役の「ひろゆき」こと西村博之さん(30)とアルバイトの面接を行うなど、いまだ注目を集め続ける飯島さん。ブログという貴重なファンとの交流の場で、「本当の毎日」をつづることができる日は来るのだろうか。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

「TVで業務妨害」橋下弁護士を提訴 光市事件弁護人

 投稿者:松千代  投稿日:2007年 9月23日(日)11時03分20秒
  なんかこの弁護団の一人が記者会見で「いろいろ批判されて辛かったけど、我々の行為は正しかったと信じています」と泪ながらに訴えていた。

 山口県光市で99年に起きた母子殺害事件の差し戻し控訴審で、殺人、強姦(ごうかん)致死、窃盗の罪に問われた当時18歳の元少年(26)の弁護団に加わる弁護士4人が3日、テレビ番組内で懲戒処分を視聴者に呼びかけられて業務を妨害されたとして、大阪弁護士会所属の橋下徹(はしもと・とおる)弁護士を相手取り、1人当たり300万円の損害賠償を求める訴訟を広島地裁に起こした。

 訴えたのは、広島弁護士会所属の足立修一、今枝仁の両弁護士ら4人。今枝弁護士によると、橋下弁護士は、5月27日に放映された関西の民放テレビ番組で、懲戒処分を弁護士会に求めるよう視聴者に呼びかける発言をした。その後、広島弁護士会には4人の弁護士の懲戒処分請求がそれぞれ300通以上届き、対応に追われるなどして業務に支障が出たという。

 橋下弁護士の所属する芸能事務所は「送達された訴状を確認次第、至急、橋下本人が会見を開いて対応について説明する」としている。
 

和泉元彌ドタバタの離婚騒動で戸惑う周辺

 投稿者:松千代  投稿日:2007年 9月16日(日)18時23分39秒
  そういえば、宗家がどっちだとか、騒いでいたのは収まったのかねー??? どうでもいいけど。

 離婚騒動の真相は何なのか。狂言師・和泉元彌(33)と晶紀夫人(39)がワイドショーに追いかけ回されている。

 騒動のキッカケはマスコミによる別居報道。晶紀夫人が今月に入って長女(5)と長男(3)を連れて実家に帰ったというものだ。そんな中で元彌が実家に連れ戻しに出かけ、先週末の深夜、実家周辺をうろついている姿を目撃されたとも報じられている。

 これに対して母親の和泉節子さんは「(晶紀夫人の)お母さんが手術をするので実家に帰っただけ」「お母さんの癒やしになるので子供も一緒に帰っている」と語り、離婚危機説を一蹴した。

 また、元彌の姉の三宅藤九郎もこう語る。

「(晶紀夫人の)お母さまが病気になられたので何日か実家に帰っているということです。非常事態だから人として帰るのは当たり前のことではないでしょうか。風邪というわけではないから何日になるかわからないし、とにかく早く良くなってもらうのが一番と思っています」

 実際、11日には手術が行われたようで、晶紀の父親が「そっとしておいて下さい」とコメントしている。今のところ、周辺からは離婚を否定する情報しか聞こえてこないのだ。

 もっとも、元彌は9月中旬から中国で公演を行う予定があり、これに長女も同行し、舞台に上がることになっている。それだけに元彌にとっては気が気ではない状況だろう。

 現在、元彌は地方公演をこなしながら、中国公演の準備中。長女については幼稚園に届けを出しているといい、長期で休むことになるかもしれないという。

 結婚は02年。元彌と晶紀夫人はこの間、数々のトラブルを乗り切ってきた。今度の離婚騒動が杞憂で終わってくれればいいのだが。
 

(無題)

 投稿者:伊藤  投稿日:2007年 9月14日(金)12時31分16秒
  伊藤ハムをこれからもどうぞよろしくお願いします  

===医学部定員を、70%増やすことが、国益となる!!!。=====助産婦(産婆さん)を、今の70%増やすことが、少子化

 投稿者:大軍師、日本武尊命  投稿日:2007年 9月10日(月)15時41分4秒
  ===医学部定員を、70%増やすことが、国益となる!!!。=====助産婦(産婆さん)を、今の70%増やすことが、少子化対策の=特効薬==である!!。多くの総合病院が、医者不足のために、閉鎖に追い込まれているのが、現状である。
======================================================================

===医学部定員を、70%増やすことが、国益となる!!!。=====

日本医師会の政治圧力で、地方の国立大医学部定員が、120人から80人に減少させられたことが原因である!!==医者の特権階級を確保する目的!!.====。。全国的医者不足!!。

助産婦(産婆さん)を、今の70%増やすことが、少子化対策の=特効薬==である!!。
多くの総合病院が、医者不足のために、閉鎖に追い込まれているのが、現状である。

===判事、検事、弁護士の不足を、解決するために、司法試験の合格者数を、500人から、5000人に、増やす計画は、実行途中であるが、何故、医者不足には、日本政府を、ただ、黙認し続けるのか!!!!!!!!!!!!。。。======
=====================================
写真を、クリックすれば、拡大するタイプ有り。
(無料掲示板)http://8914.teacup.com/yamatotakerunomikoto/bbs

   ===”火中の栗を、拾う勇者よ、来たれ!!!!!!!!”===
 

『ビリー・ブランクス in ヴィクトリィィーッ!』ほかビリー隊長の幻の主演映画がDVD化

 投稿者:松千代  投稿日:2007年 9月 8日(土)07時20分11秒
  やるねー!

 「サーコー!」「リスナッ!」との掛け声とともに再上陸が決定したフィットネス・インストラクター、ビリー隊長ことビリー・ブランクス。ブート・キャンプ入隊者なら“みんな大好き!”な、摩訶不思議テクノ・ビートの楽曲群も続々CD化されますが、日本のファンなら思わず驚いてしまう、若かりし頃の隊長が主演した映画のDVD化というニュースが到着しました!

 先陣を切って、トランスフォーマーから10月16日に登場する作品が『ビリー・ブランクス in ヴィクトリィィーッ! キング・オブ・ドラゴン』(TMSD-066 税込2,940円)。吹き替えは当然、「ビリーズ・ブートキャンプ」のCMなどでビリー役を務める小杉十郎太が担当! “さすが『アホリックス』をリリースしたメーカーだけあるな……”と誰もが納得の特典映像にはボビー・オロゴン(近田ボビー)による爆笑エクササイズ・パロディ、“お笑いブートキャンプ”と小杉十郎太をゲストに迎えてのオーディオ・コメンタリーが収録されます。

 そして11月7日にはポニー・キャニオンから『ビリー's KARATE MAN』(PCBP-51641 税込2,625円)『ビリー's GUN&FIGHT!』(PCBP-51642 税込2,625円)も登場予定! 案外芸達者なビリー隊長の華麗なアクションが楽しめますよ!
 

浅尾ファンに触られV逃す/ビーチバレー

 投稿者:松千代  投稿日:2007年 8月26日(日)12時24分25秒
  しかい相変わらずひどいファンレベルじゃのー。それで負けたと書かれるのは本人も不本意ではあるだろうが・・・なんだか。

 ビーチバレー界のアイドル、浅尾美和(21=ケイブロス)が国内初タイトルを逃した。ペアを組む西堀健実(26)と、日本NO・1で今大会全勝の佐伯美香(35)楠原千秋(31)組に挑んだが、0−2のストレート負け。1勝2敗で2年連続3位に終わった。試合前に練習場から移動する際に心無いファンから体を触られるハプニングもあり、力を発揮できなかった。佐伯、楠原組が初優勝した。
 日本NO・1の佐伯、楠原組に完敗した浅尾に、いつもの元気はなかった。川合コーチは「練習場から戻る時『頑張ってね』と言われながら胸の近くを触られたりした。試合前に非常にナイーブになって気持ちが下がってしまった」と明かした。普段は練習から警備員がつくが、予定より早く練習を切り上げたため配置が遅れたという。浅尾は「たくさんの方に来ていただけるのはうれしいし、声援は励みになる」と気丈に振る舞ったが、川合コーチは「見る方もレベルを上げてほしい」と話した。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

<中華航空機炎上>整備ミスの疑い濃厚 7月にボルト点検

 投稿者:松千代  投稿日:2007年 8月26日(日)08時28分58秒
  事故後速やかに機体の「中華航空」のロゴを消したり、帰還した機長が英雄扱いだったり、イメージ戦略に大変そうだねー。

 那覇空港の中華航空機(ボーイング737―800型機)爆発事故で、国土交通省航空・鉄道事故調査委員会(事故調)は25日、事故の直接原因を、右主翼の高揚力装置「スラット」のアーム(駆動機構)先端部のボルトが脱落し、燃料タンクを突き破って燃料が漏れ、エンジンの熱で引火したためと断定した。事故調は、ボルト脱落の原因となった留め具のワッシャーが外れていたのは整備ミスとの見方を強めており、今後、中華航空関係者から事情聴取を進めると共に、整備記録を調べ、事故の全容解明を目指す。また、沖縄県警も航空危険行為処罰法違反の疑いがあるとみて捜査している。
 事故調は同日、現地での機体調査を終了した。
 問題のボルトを巡っては過去、同型機でアーム先端部のボルトを締めるナットが緩み、脱落した例が2件あった。このためボーイング社が06年に新しいナットで締め直すよう注意喚起を促す通知を航空各社に出していた。
 中華航空の整備記録によると、この通知を受けて今年7月6日の点検で問題のボルトを締めた。事故調は「この際に留め具のワッシャーを付け忘れていなかったかどうかは今のところ不明」としている。
 事故の経緯は(1)着陸後、右エンジン脇の5番スラットを右主翼に収納する際、アームが燃料タンクに接する収納ボックス「トラックカン」内に後退(2)脱落していたアーム先端部のボルトがアームに押されてトラックカンと燃料タンクの壁(厚さ数ミリ)を突き破り、燃料が外部に漏れた(3)漏れた燃料が気化し、エンジンの熱で引火、爆発した――とみられる。
 アームにボルトを固定していたワッシャーは、燃料タンク前方の主翼内部の底部に落ちていた。明確な損傷はなかった。締め具のナットはボルトについたままだったが、アームの穴がナットより大きくなっており、ボルトごとアームから脱落したらしい。また、タンクに開いた穴は長さ41ミリ、幅23ミリの大きさだった。
 事故は20日午前10時半ごろに発生。地上に漏れ出た燃料にも引火し、主翼中央部や左主翼内のタンクが爆発した。地上にいた整備士が燃料漏れを見つけて機長に通報した一方、乗客が煙に気づき、乗客・乗員165人は爆発直前に全員脱出した。
 

さくらパパにスキャンダル!「辞めんといかんかねぇ」

 投稿者:松千代  投稿日:2007年 8月26日(日)08時13分25秒
  あらあら・・・

 7月の参院選比例代表で初当選した民主党の横峯良郎参院議員(47)が、早くもスキャンダルに見舞われた。22日発売の週刊新潮が「『議員失格!』元愛人が剥(は)がした『さくらパパ』の仮面」と題し不倫と賭けゴルフを報じている。報道を受け本人は関係者に「(議員を)辞めんといかんかね」ともらしたという。党では10日間の“自宅謹慎”を言い渡し、沈静化を図る構えだが、民主躍進の象徴が“火薬庫”になりかねない状況となった。
写真はコチラ

 初登院から、わずか2週間。さくらパパにスキャンダルが襲った。週刊新潮によると、横峯氏には半同棲(せい)状態の“東京妻”がいたという。この女性は、六本木の元ホステスで現在は飲食店を経営する40代女性。パパと同郷の鹿児島出身のこのスレンダー美人が、仮名で登場し、良郎氏の裏の顔を語っている。

 2人は昨年8月下旬に知り合い半月後には男女の仲に。良郎氏から「国会議員になったら俺の秘書になれよ」などと言われたという。「台所の包丁を壁に突き立てられました」という凶暴な一面も暴露。さらに「賭けゴルフの常習者」であることも証言している。

 参院選に出馬を表明した段階から“たたけばホコリが出る”とうわさされたさくらパパ。スキャンダルは想定内であったはずだが、いざ現実となってみると民主党のショックは大きい。

 記事を見た良郎氏に近い党関係者は、掲載された良郎氏の反論コメントにがく然とした。良郎氏は女性と関係があったことを認め、賭けゴルフについても「議員になってからはやっていない」としたものの過去については否定せず…。これらの発言は新潮側からの取材に、党が弁護士を通して出したコメントとは別のもの。良郎氏が直撃取材に“勝手に”話してしまったものだという。

 サービス精神旺盛の良郎氏らしいといえば、らしいが、民主党の新人議員研修で、くぎを刺されたはずの“失言癖”が暴走してしまった形だ。党は対応を選挙参謀だった手塚よしお前衆院議員に一任。手塚氏は「10日間の自宅謹慎」と「携帯電話の着信無視」を通告した。さくらパパは家族からの突き上げに憔悴(しょうすい)し切っている様子。親しい党関係者には「辞めんといかんかね…」と一時は議員辞職も示唆したが、党としては事態の沈静化を図る構えだ。

 政治アナリストの伊藤惇夫氏は「不倫は家庭の問題。細野豪志氏の場合(山本モナとの熱烈キス騒動)とは違い、さくらパパだからというダメージの小ささもある」としたが「賭けゴルフは内容次第では、国会議員として責任を追及される可能性がある。自民党に攻め材料を与えてしまうことになり、世論の動向によっては、民主党が身軽になろうと考えるかもしれない」と良郎斬りもあり得ると予測した。

 民主党には苦い経験がある。2006年の偽メール問題では、対応のまずさから当事者の永田寿康議員が辞職しただけでなく前原誠司代表ら執行部の総退陣にまで発展した。民主党としては後手後手の対応だけは避けたいところだが。

 横峯良郎氏「週刊誌に報じられた過去の軽率な行動については、反省するところもあり、家族からも叱責(しっせき)を受けました。今後は投票していただいた方の期待をしっかりと胸に刻み、襟を正していく所存です。お騒がせして申し訳ありませんでした」
 
お得なプロバイダーとくとくBB

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
/83 


[PR] アンチエイジング